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持ち歩いている人も多いみたいですね

そういえば、昔ピンクの岩塩が花の形に固められたお守りを持ち歩いていたことを思い出しました。
子供の頃だったので、本当に塩なのかな?って思ってなめてみたこともあったんですが確かにあれは塩でしたね。

塩って確かに何か神聖なものっていうイメージがあって、盛り塩をしてお祓いをしたり、客寄せのために盛ったりとかしているんですよね。
嫌な客が帰ったら塩をまくなんていうのもありますし、お通夜やお葬式から帰って来ると、塩を振りかけてお清めするとか、そういうのにも使われますし、何か力を持ったものとされているわけですが、その理由を知りたいなって思って・・・。

何でそもそも塩が神聖なものとされるようになったのかっていう、その起源を知りたいなって思ったんですよね。
どんなことがあるんでしょうね。
塩が作られる過程でも、別にそこまで神聖な扱いをされることはないと思いますし。
でも、海から作られるということであれば、神聖なものとされている理由も何となく分かりますけどね。

歯医者さんでもくれるガムなら安心ですね

ガムが気に入ってしまった娘・・・。

子供が検診などを受けている歯医者さんで、歯磨き粉を買ったんです。子供のですけどね。
そしたら、ガムを10個、くれたんです。
1個ずつ個包装になっているものなんですけど、それをくれて。
子供が気になるようだったんですが、受け付けのお姉さんが食べられるなら食べても平気ですよ。っていう風に言うんで、1個あげてみたら、かなり気に入ってしまったみたいなんですよね。

一応、ペッと出してくれるので問題はないんだけど、まぁ歯医者さんでくれるガムであれば、子供が食べても平気ってことで・・・。
飲み込まなければいいかって思いながら、1日1個までっていう決まりであげています。

最近は歯の石灰化を促してくれるガムもあるっていうことなので、とりあえず歯に良くないっていう心配はいらないみたいですが・・・。

飲み込むことがないように注意だけしないといけないんで、かみ終わるまでずっと子供を見ている感じでちょっと面倒ではありますね。

片付けしている最中についに文句を言うように!

最近どんどん生意気になるもうすぐ3歳の娘なんですが・・・何かね、本当にその生意気度に磨きがかかってきたんですよね。

何でそんなことを言うかってこの間片付けをしないのでいつものように叱ったんですけどね・・・何かそのときにいつもならギリギリでも“分かったよー!”って言うだけなんですが、今回は違ったんですよね。
何か、言葉を発しているわけではないんですが、一生懸命文句を言ってるんですよね。

その態度にはさすがにカチンときたし、良くない!って思って、更に叱ったわけですが。
ついに文句まで言いながら片づけをするようになったのかってちょっと小さなため息をついてしまいました。

こうやってどんどん生意気になっていくんだろうなって思うと・・・ちょっと怖いなと・・・。
女の子だから、きっとそういうところがあるんだよね。
そういう生意気さは男の子にはない気がするもんね。

ただ、ちょっとおませな生意気さはある程度可愛いって思えるけど、本当に生意気な感じだと困りますからね・・・。

「トラブルのない生活が理想だけど変化は欲しい」について